バルクオムシャンプー

【実証】バルクオムシャンプーでフケ・痒みに効くの?実際に使ってみた!

【実証】バルクオムシャンプーでフケ・痒みに効くの?実際に使ってみた!

バルクオムのシャンプーで「フケ」も改善できるのか?って、疑問に思っている人も多いですよね。

僕自身、頭皮が乾燥しやすく、フケがでるタイプなので購入直前に気になるポイントでした。

先に結論から言うとバルクオムのシャンプーとトリートメントは「頭皮の保湿」する作用があります。

さらに付属の頭皮用美容液をつけることで頭皮をダイレクトに保湿することもできます。

僕自身がバルクオムの利用者です。実際に完治した!とまでは言えませんが、

黒い洋服の肩に白い粉がついていることはなくなったし、帽子をかぶっても頭が痒くならなくなりました。

口コミをみても「フケがなくなった」「痒くなくなった」という声が多いので、試してみ価値は大いにあると思います。

しかも今、バルクオムの公式サイトでは割引キャンペーン中です。シャンプー、トリートメント、等費用美容液が通常9,350円のところ2,480円!

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フケの原因と対策

フケには2種類あって、それぞれ原因と対策が違います。どちらも見分けがつきやすいので、すぐわかると思います。

脂性ふけ 乾性ふけ
ふけの特徴 ・白~やや黄色がかった白
・湿ってベトベトしている
・大きな塊となって落ちる
・頭皮や頭髪にはりつく
・白く細かい
・カサカサと乾燥している
・パラパラと落ちる
おもな原因 ・頭皮の皮脂の過剰な分泌
(マラセチア菌の過剰な増殖)
・洗髪が行き届いていない
・シャンプー剤などのすすぎ不足
・頭皮の乾燥
(乾燥肌の人に多い)
・洗髪のしすぎ
共通する原因 ストレス、不規則な食生活、紫外線、睡眠不足、
ホルモンバランスの乱れ
季節 ・湿度の高い梅雨~夏に多くなる
・空気が乾燥する寒い時期に多くなる

乾性のフケ

一つ目は、「乾性のフケ」です。

頭皮がカサカサになって、角質が薄くて細かいフケとなり、肩にバラバラとついています。

原因は頭皮の乾燥です。

もともと乾燥しやすい体質だったり、シャンプーをしすぎていたり。あるいは季節や紫外線なども原因になります。

バルクオムシャンプーで「フケ」「かゆみ」は改善されるのか?徹底的に調査しました!

画像引用:第一三共ヘルスケア『くすりと健康の情報局

乾性のフケの改善

✔︎ 頭皮の保湿ケア。保湿力の高いシャンプーとコンディショナーを使用して乾燥させない
✔︎ ドライヤーは近づけすぎない。水分を蒸発させないようにする
✔︎ 紫外線対策。頭皮用の日焼け止めや帽子を活用する

脂性のフケ

2つ目は、「脂性のフケ」です。

大きなフケの固まりが、髪の根元についています。

原因は整髪料やシャンプーの落とし忘れや皮脂の洗い残しにより、「マラセチア菌」が過剰な増殖をおこしてフケがでます。

バルクオムシャンプーで「フケ」「かゆみ」は改善されるのか?徹底的に調査しました!

画像引用:第一三共ヘルスケア『くすりと健康の情報局

脂性のフケの改善

✔︎ 洗う前のブラッシングで髪のかたまりを解く
✔︎ 髪と頭皮を十分にぬらしてシャンプーする。泡立ちが良くなり洗浄力アップ
✔︎ 髪の根元からしっかりドライヤーで乾かす(半乾きだと蒸れて雑菌が増える)

バルクオムの特徴とフケへの効果

バルクオムの特徴

バルクオムはメンズスキンケアで世界No.1を目指すブランドです。

洗顔料はもちろんですが、シャンプーでも「頭皮のスキンケア」を重視しています。公式サイトでもこのように書かれていました。

「髪にはコラーゲンやアミノ酸など健康な“髪の素となる成分”を、頭皮には潤いを与え保護するための“保湿成分”を、それぞれふんだんに配合。頭皮と髪の両方をいたわりながら、男性が満足する洗浄力と使用感が両立したシャンプーに仕上げることができました。」

実際にどんな成分が入っているのかを調べてみましたが、本当に保湿作用の成分が多かったです。

下の成分表で特に注目して欲しいのは赤い文字のところ。

基本的にシャンプートリートメントでは、基本的には髪の毛の保湿に特化しているわけですが、頭皮の保湿作用があるものも多く含まれています。ちなみに、植物・天然由来の肌にやさしい成分ばかりなので、頭皮の肌荒れに悩む人にももってこい!

さらに注目して欲しいのは頭皮用美容液の成分です。

頭皮を保湿させる成分や、潤いを皮膚に染み込ませる成分がてんこもり!直接、フケ・痒み改善させる成分も入っています。

シャンプー、トリートメントに加えて、頭皮用美容液があれば鬼に金棒というわけ!僕もこの3種の神器を毎日フル活用して、フケとかゆみを減らしています!

 

バルクオムシャンプーの成分表
ラウロイルメチルアラニンNa ラウロイルメチルアラニンNaは刺激が少ないのによく泡立つ成分。汚れもしっかりと落として皮膚の健康も守ることができ、敏感肌や乾燥肌の方におすすめ アミノ酸系
グリセリン 体内にも存在しているアルコールの一種で、アレルギーが起きにくく、比較的安全性の高い成分
ラウリルヒドロキシスルタイン 肌や目に対する刺激が少ない成分です。
泡立ちを早えめる働きがある。シャンプー後のきしみ感を抑えるのにも役立つ
植物由来
ラウリン酸ポリグリセリル-10 潤いを保つ保湿効果に優れている。安全性が高く、食品添加物などへも使用されている。
ペンチレングリコール 主に殺菌剤として赤ちゃん向けの製品(ボディケア商品など)に対しても使用されるもの
ポリクオタニウム-10 すすぎ感と滑らかさ、柔らかさを高める成分。泡の弾力も向上 天然由来
香料
PEG-60水添ヒマシ油 毒性や刺激性がほとんどなく、安全性が高い成分。効果と安全性から、乾燥肌や敏感肌の人も安心して使いやすい 植物由来
グリシン 洗浄力が強め。泡立ちも良い。さっぱりとした洗いあがり アミノ酸系
温泉水 日本最古の美肌の湯として知られる、出雲の「玉造温泉」。ミネラルバランスが良く保湿力の優れた泉質を持つ 天然由来
加水分解シルク 天然保湿因子を含む「黄金まゆ」のエキス。保湿と皮脂形成の働きをし、肌のバリア機能をサポートする 天然由来
グリセリルグルコシド “ミロタムヌス”という植物に含まれる保湿成分。やさしい泡立ち、すばやい泡切れで、洗いあがりもすっきり。お肌にやさしい弱酸性。 植物由来
リンゴ果実培養細胞エキス リンゴの培養細胞から得たエキス。皮膚を守り、健やかに保つ成分が多く含まれている。 植物由来
チャ葉エキス 「エピガロカテキンガレート」という、チャ葉カテキンの中でも、美肌のための還元力が高いと言われている成分。 植物由来
ユズ果実エキス 有機酸、精油成分などを含み、肌のキメを整え潤いを与える「高濃度ペクチン」を抽出した多機能エキス。 植物由来
セイヨウシロヤナギ樹皮エキス セイヨウシロヤナギの樹皮から抽出したエキスで、角質細胞成熟、角層剥離清浄化、角層メラニン減少、肌荒れ改善、ヘアコンディショニング、閉塞作用等などの効果のある成分 植物由来
クエン酸 アルカリ性が中和されて髪本来の弱酸性を取り戻すことができる。クエン酸の効果でキューティクルが引き締まり、髪もさらさらに。また、クエン酸の栄養分や水分もしっかり閉じ込められるため、美しく健康な髪を保つことができる 植物由来
クエン酸Na クエン酸もナトリウム塩も元々食品に含まれていたものなので、安全性は高い。美容液や乳液にも使われる
レシチン 水分を保持する働きがあり、浸透性にも優れているため、肌のうるおいを長く保つことができる。アレルギーの問題に関しては、発症しないという調査結果もある。
キサンタンガム 天然成分由来のガム類である。いわゆる天然系の高分子成分。しっとり感やさっぱり感の調整目的で使用される。食品にも使われる安全な成分。 植物由来
グアーヒドロキシプロピルトリモニウムクロリド 洗髪後のブラッシングまたは櫛の使用によって生じる静電気の発生の抑制、被膜形成による毛髪の柔軟化およびすべりやすさの改善。一般的に皮膚刺激および皮膚感作性(アレルギー性)はほとんどないと考えられる。 植物由来
ジヒドロキシプロピルアルギニンHCl 善玉菌を育てて肌フローラのバランスを整えることができる。
水酸化Na 濃度が高い場合には皮膚に対して強い刺激を与えたる恐れがある。ただし、美容製品などには中和させてから配合するのが一般的なため、配合されていても特に不安を感じる必要はない。
ジグリセリン 保湿性といった利便性だけでなく、安全性に優れている成分。肌に与える刺激などの心配がない素材で自然派化粧品にも選ばれる成分。安全性に問題はないと言われる。
塩化Na 肌を引き締め肌理を整える働きがある。塩自体は古くから使用されていたものなので安全度は高い。
BG 皮膚からの水分の蒸発抑制によるバリア機能改善。バリア機能改善はアトピー性皮膚炎、湿疹、炎症の軽減に有効である。
加水分解コラーゲン PG 毛髪補修、保湿成分
プロピルメチルシランジオール 情報なし
ヒアルロン酸ヒドロキシプロピルトリモニウム 化粧品には不可欠のものだが、皮膚に長時間つけていると皮膚にダメージを与える危険性がある。髪の毛など皮膚以外に使用するならまだ許容できる
エタノール シャンプーに配合される場合は品質を安定させる安定剤としての役割。少量の場合は、それほど心配する必要はない。
フェノキシエタノール フェノキシエタノールは、お茶や玉露といったものに、含まれている揮発物質。一般的に皮膚刺激性および皮膚感作性はほとんどないと考えられる。防腐剤として使われる。
バルクオムトリートメントの成分表
セテアリルアルコール アルコールと言ってもエタノールではないため、ノンアルコールの美容製品にも配合されるケースのある成分。乳化安定剤として、基礎化粧品やヘアケア製品など、幅広い商品に使用される。
ステアラミドプロピルジメチルアミン サラサラ仕上げ、ボリューム感を付与するなどの働きがある。また肌刺激がソフト。
セバシン酸ジエチルヘキシル 保湿、洗浄、泡立ての働きがある。クレンジングに優れる。
トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル ココナッツオイルから抽出されたもので、ベビーオイルにも使用される成分なので、安全性は高い。抗菌作用が強い 植物由来
イソステアリルアルコール 液状高級アルコール(植物系のみ) 植物由来
グリシン 洗浄力が強め。泡立ちも良い。さっぱりとした洗いあがり アミノ酸系
ポリクオタニウム-10 外からの刺激防止、帯電防止の働きがある。配合量が多いとごわつきの原因になるが、メーカー側も知っているので心配無用
マカデミアナッツ脂肪酸エチル 髪の質感を重くすることなくコーティングし、熱や湿気の脅威から守りながら健やかな状態を保つ。一般に皮膚刺激性および皮膚感作性はほとんどないと考えられる 植物由来
温泉水 日本最古の美肌の湯として知られる、出雲の「玉造温泉」。ミネラルバランスが良く保湿力の優れた泉質を持つ 天然由来
加水分解シルク 天然保湿因子を含む「黄金まゆ」のエキス。保湿と皮脂形成の働きをし、肌のバリア機能をサポートする。 天然由来
グリセリルグルコシド うるおいを循環させる通り道(アクアポリン)を増やし、同時に肌に潤いを閉じ込める 植物由来
リンゴ果実培養細胞エキス リンゴの培養細胞から得たエキス。皮膚を守り、健やかに保つ成分が多く含まれている。 植物由来
チャ葉エキス 「エピガロカテキンガレート」という、チャ葉カテキンの中でも、美肌のための還元力が高いと言われている成分。 植物由来
ユズ果実エキス 有機酸、精油成分などを含み、肌のキメを整え潤いを与える「高濃度ペクチン」を抽出した多機能エキス。 植物由来
セイヨウシロヤナギ樹皮エキス 西洋シロヤナギの樹皮に含まれる専有成分「サリシン」が乱れがちな肌のコンディションを整える、自然由来成分。 植物由来
レシチン 水分を保持する働きがあり、浸透性にも優れているため、肌のうるおいを長く保つことができる。アレルギーの問題に関しては、発症しないという調査結果もある。
ジヒドロキシプロピルアルギニンHCl ジヒドロキシプロピルアルギニンHClは【アミノ酸系保湿成分】です。
優れた保湿効果を有し損傷した毛髪にうるおいを与える。まとまり効果に優れ高湿度下での毛髪の広がりを抑えます。またキューティクルのリフトアップを抑える働きがある。
アミノ酸系
γ-ドコサラクトン うねり、絡まり、ハリコシの減少といったエイジングによるトラブルを改善。ヘアアイロンやドライヤーの熱を加えることで形状が固定され、シャンプー後も補修効果が持続。 菜種から得られる植物由来だから安全性も高い 植物由来
グリセリン 体内にも存在しているアルコールの一種で、アレルギーが起きにくく、比較的安全性の高い成分
キサンタンガム シャンプーの髪への付着度を向上させる。害となるような成分は含まれておらず、安全性は高い。食品に含まれることも。 植物由来
コメヌカ油脂肪酸フィトステリル 米ぬかから生まれた植物由来の油脂成分。毛髪補修効果でハリコシ感を補う 植物由来
トコフェロール 皮膚にも浸透する素材であることから、肌荒れ防止やくすみケアなど、様々な化粧水や乳液、美容液といったスキンケア製品に活用される成分。自然界や体内にも存在する成分として、安全性は高いことが考えられる
リンゴ酸 内部からのツヤを高める。 植物由来
キトサンコメヌカ油脂肪酸アミドヒドロキシプロピルスルホン酸 Na 情報なし
ステアリン酸グリセリル 保湿剤として使用。洗浄剤の泡立ちをよくしたりする働きも。1950年代から現在まで非常に多くの化粧品に配合されてきたことからして、危険性は非常に少ないと考えられる。肌が弱い人には刺激となる場合もあり
水酸化 Na 濃度が高い場合には皮膚に対して強い刺激を与えたる恐れがある。ただし、美容製品などには中和させてから配合するのが一般的なため、配合されていても特に不安を感じる必要はない。
乳酸 乳酸は乾燥肌、敏感肌に共通した特徴である皮膚バリア機能の回復、セラミド不足の解消、など健やかや肌を作るためには取り入れてもらいたい成分の一つ。肌への刺激が少なく、施行後の副作用も少ないので、敏感肌、乾燥肌にもより安全に使用できる。
イソステアリン酸水添ヒマシ油 ダメージ毛の摩擦を軽減することからヘアケア処方に適する。べたつかず、自然なツヤがありメイクアップ処方、スキンケア処方にも使われる 植物由来
香料
BG 皮膚からの水分の蒸発抑制によるバリア機能改善。バリア機能改善はアトピー性皮膚炎、湿疹、炎症の軽減に有効である。
エタノール シャンプーに配合される場合は品質を安定させる安定剤としての役割。少量の場合は、それほど心配する必要はない。
フェノキシエタノール フェノキシエタノールは、お茶や玉露といったものに、含まれている揮発物質。一般的に皮膚刺激性および皮膚感作性はほとんどないと考えられる。防腐剤として使われる。
バルクオム頭皮用美容液の成分表
加水分解コラーゲンエキス 肌へ浸透しやすく、保湿効果があり。ダメージ髪の補修や保護の働きがあり、髪のツヤ出し効果も
イソペンチルジオール 高い保湿性があるので、化粧水や乳液などスキンケア製品に配合することで、皮膚の柔軟性を保ちみずみずしさを長くキープできる。毒性や刺激性はほとんどなく安全性が高い
センブリエキス 皮膚温の上昇、皮膚毛細血管の増強などの作用がある。皮膚細胞の代謝改善、血行の促進や細胞分裂の活性化が確認され、近年、発毛促進効果があることが確認された 植物由来
フィチン酸 抗酸化作用があることから、活性酸素による細胞の老化を防ぐ効果が期待できる。荒れがちな頭皮環境を整え、正常な細胞分裂を保つことで発毛を促進し、抜け毛を防ぐ効果がある。
アルギニン アミノ酸の一種。血管を拡張させる働きがあり、育毛には良いといわれている
ユーカリ油 ユーカリの葉から水蒸気蒸留法で抽出したエッセンシャルオイル。抗菌作用、殺菌作用、血行促進などの働きがあり、頭皮のかゆみやフケの改善、抜け毛や薄毛の改善に効果がある 植物由来
温泉水 日本最古の美肌の湯として知られる、出雲の「玉造温泉」。ミネラルバランスが良く保湿力の優れた泉質を持つ 天然由来
チャ葉エキス 「エピガロカテキンガレート」という、チャ葉カテキンの中でも、美肌のための還元力が高いと言われている成分。 植物由来
リンゴ果実培養細胞エキス リンゴの培養細胞から得たエキス。皮膚を守り、健やかに保つ成分が多く含まれている。 植物由来
ユズ果実エキス 有機酸、精油成分などを含み、肌のキメを整え潤いを与える「高濃度ペクチン」を抽出した多機能エキス。 植物由来
加水分解シルク 天然保湿因子を含む「黄金まゆ」のエキス。保湿と皮脂形成の働きをし、肌のバリア機能をサポートする 天然由来
セイヨウシロヤナギ樹皮エキス セイヨウシロヤナギの樹皮から抽出したエキスで、角質細胞成熟、角層剥離清浄化、角層メラニン減少、肌荒れ改善、ヘアコンディショニング、閉塞作用等などの効果のある成分 植物由来
グリセリルグルコシド “ミロタムヌス”という植物に含まれる保湿成分。やさしい泡立ち、すばやい泡切れで、洗いあがりもすっきり。お肌にやさしい弱酸性。 植物由来
グリシン 洗浄力が強め。泡立ちも良い。さっぱりとした洗いあがり アミノ酸系
グルコシルヘスペリジン 保湿作用と抗酸化作用で頭皮が紫外線などで乾燥・劣化するのを防ぐ作用がある。育毛シャンプーや育毛剤にも使用されている
トコフェロール 皮膚にも浸透する素材であることから、肌荒れ防止やくすみケアなど、様々な化粧水や乳液、美容液といったスキンケア製品に活用される成分。自然界や体内にも存在する成分として、安全性は高いことが考えられる
レシチン 水分を保持する働きがあり、浸透性にも優れているため、肌のうるおいを長く保つことができる。アレルギーの問題に関しては、発症しないという調査結果もある。
PEG-60水添ヒマシ油 毒性や刺激性がほとんどなく、安全性が高い成分。効果と安全性から、乾燥肌や敏感肌の人も安心して使いやすい 植物由来
キサンタンガム 天然成分由来のガム類である。いわゆる天然系の高分子成分。しっとり感やさっぱり感の調整目的で使用される。食品にも使われる安全な成分。 植物由来
グリセリン 体内にも存在しているアルコールの一種で、アレルギーが起きにくく、比較的安全性の高い成分
PEG/PPG/ポリブチレングリコール-8/5/3グリセリン 肌なじみがよく、有効成分の経皮吸収性を高める働きがある。ベタつきを抑える作用も
水酸化Na 濃度が高い場合には皮膚に対して強い刺激を与えたる恐れがある。ただし、美容製品などには中和させてから配合するのが一般的なため、配合されていても特に不安を感じる必要はない。
酸化銀 抗菌性の高い成分。抗菌剤、殺菌剤、防腐剤、消臭剤としての働きがある成分
BG 皮膚からの水分の蒸発抑制によるバリア機能改善。バリア機能改善はアトピー性皮膚炎、湿疹、炎症の軽減に有効である。
エタノール シャンプーに配合される場合は品質を安定させる安定剤としての役割。少量の場合は、それほど心配する必要はない。
フェノキシエタノール フェノキシエタノールは、お茶や玉露といったものに、含まれている揮発物質。一般的に皮膚刺激性および皮膚感作性はほとんどないと考えられる。防腐剤として使われる。
香料

バルクオムを使うメリットやポイント

バルクオムシャンプーで「フケ」「かゆみ」は改善されるのか?徹底的に調査しました!

僕自身、バルクオムシャンプー・トリートメントの利用者なのですが、感想は以下の通りです。

ゴシゴシあらいをしなくていい

泡に含まれる成分がすごい!ヤシ・パーム由来の保湿剤「自グリセリン 」が入っています。

粘りと弾力のある濃厚な泡なのでゴシゴシの摩擦から頭皮を守ってくれます。

また安物のシャンプーだと、あとで髪がゴワゴワすることがありますが、バルクオムにはキシみを解消するコラーゲンが入っているので、しあがりもしっとりしています!

◎ ゴシゴシ洗いがいらない!頭皮が荒れる心配も少なくなる。

頭皮が美容液でしっとりする

これがめちゃくちゃ重要!

頭皮用美容液を、頭皮にダイレクトに5〜10回、シュッシュ!とかけてください。そのあとマッサージでしっかり揉み込んでなじませてください。

柑橘系の香りで、頭がスーっとするので気持ちいい!

(ちなみに美容液はベタベタしないので、あとで手洗いする必要もありません)

顔に化粧水・乳液をぬったあとと同じように、頭皮がしっかりと保湿できます。

シャンプー・トリートメントは基本的には髪の毛の保湿。

でも、頭皮用美容液は頭皮にダイレクトに潤いを与えるもの!僕はこの1本でフケ・痒みが減ったと思っています。マジでおすすめ!

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ドライヤーをしても髪がパサパサにならない、頭皮も潤ってる

バルクオムのシャンプーとトリートメントを使ってから、一番驚いたのは「ドライヤーしても髪がしっとりしてる!」ということです。

ナタネ由来のトリートメント成分が、ドライヤーの熱を利用して髪のダメージを補修し、髪の内部にある水分を守ってくれます。

髪の水分が多いせいか、長時間ドライヤーをあてていても、頭皮や髪がしっとりしてしています。

◎ドライヤーでガッツリ乾かしても、髪も頭皮も潤ってる(パサパサにならない)!

バルクオムシャンプーで「フケ」「かゆみ」は改善されるのか?徹底的に調査しました!

前は頭皮や髪に気を使ってドライヤーを短めにしていましたが、今はガッツリ、長めにドライヤーをあててます!

また髪が潤っているから、ヘアスタイルもまとまりやすくりました。整髪料なしでもヘアスタイルが決まります。(マジでこれが一番かも笑)

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フケ持ちの人の口コミと効果

フケがある人で、バルクオムを使ってみた人の口コミを調べてみました。

https://twitter.com/oVTC3740a2Dw6un/status/1325708355898257408?s=20

https://twitter.com/oVTC3740a2Dw6un/status/1322712996733362176?s=20

実際、フケが減った、乾燥しなくなったという口コミ多数ありました。フケや頭皮の乾燥で悩んでいるなら速買いです!

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まとめ

このページのポイントは以下の通りです。

フケには「乾性のフケ」と「脂性のフケ」の2種類ある。

乾性のフケ

乾性のフケで保湿が大切。ゴシゴシ洗いはダメ!ドライヤーをしすぎないことが大切。

▶︎バルクオムのシャンプーは泡が濃厚で弾力がある。だからゴシゴシ洗いしなくてもOK!しかもト頭皮用美容液には、頭皮の保湿成分が豊富に入ってるから乾燥予防にもGOOD◎

脂性のフケ

脂性のフケでは頭皮の脂分をしっかり洗浄し、シャンプーの洗い落としに注意。さらにドライヤーでしっかり乾かすことが大切。

▶︎バルクオムのシャンプーは濃厚な泡で洗浄力も高い。頭皮や髪の水分が多くなるので、ドライヤーを強めにかけてもしっとりしてる!

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バルクオムは、店舗や他の通販サイトでは定価で販売されていますが、公式サイトのキャンペーンを活用すれば、77%OFF!

通常、シャンプー3,300円、トリートメント3,300円(合計6,600円)のところ、公式サイトなら1,480円で購入できます

しかも、公式サイトから購入すれば3週間以内であれば無条件に返品・返金ができます。(使い切っても容器さえ返せば返金せれます!)

フケに悩んでいるのならば、試しに使う価値ありです!今すぐバルクオムシャンプー割引キャンペーンへ!

【公式】バルクオム/BULK HOMME